Amazon輸出への取り組みPART3 FBAへの納品

不定期更新amazon輸出に関する記事。

一歩一歩進んでおります。

 

先日アカウントを作成した記事をアップしました。

2018年アマゾン輸出アカウント登録PART1

2018年アマゾン輸出アカウント登録PART2

 

今日はFBA納品について。

 

 

その前に・・・リサーチについてですが、

アマゾン輸出のリサーチについては、

割愛します。

いつかどこかでまとめて記事にします。

 

一応、がんばって70個程の商品を用意しました。

 

次に納品プランを作成するのですが、

「うん!?????」

 

 

ぬいぐるみとかのむき出しの商品は、

ビニール袋に入れたんですが、

その場合、何かシールを貼らなくてはいけないよう・・・

 

 

気付いてよかった。。。

 

※アマゾン輸出をやっているコンサル受講者さんに細かく教えてもらいましたw

 

とりあえずこのシールをポチ。

窒息防止ワーニングシール 500枚セット

 

 

で・・・シールを貼って、FBAの納品プランを作成してみます。

 

 

すると・・・

1SKUでも納品場所が複数に別れてしまいます!!!

 

ひぇええ面倒。

 

ということで、納品FCを集約。

 

第1弾ということで、パートナキャリアで送ってみます。

 

もちろん・・・・アメリカ国内⇒アマゾン倉庫までがパーキャリです。

 

 

僕⇒納品代行会社⇒納品代行アメリカ支店⇒アマゾンFC

こんな感じ。

 

月額料金がかからないスピアネットを使ってみました。

 

そういえば・・・

欧米輸入の転送に関しても、

1番最初はMYUSではなくスピアネットだったな。。。

 

何だか感慨深いです。

 

 

FBAへの納品に関しては、

倉庫直もそれほど難しくないので、

今後はやっていきたいです。

 

が・・・それだとEMSではなく、

クーリエ(DHLとか)になるんですよね。。

 

DHLのアカウントは持っているので、

多分難しくはないのですけど、

重量計算が容積重量になってしまい、

僕の場合、軽くてかさばる商品が多いので、

ちょっと損です。

 

これ今後の課題です。

 

重量12kg~15kg 160サイズの段ボールを送るのに、

1箱あたり1万円くらいで送れる方法はないだろうか・・・

 

160サイズの段ボールだと容積重量で計算すると、

結構高くなってしまうんですよね。。。

 

※ご存じの方いたら、教えてw

 

 

それにしても納品代行ですが、

新規会員を募集していないところが本当に多い。。。

 

電話して聞いてみようかな。

 

 

納品完了まで時間はかかると思いますが、

初売上が楽しみですw

 

 

ちなみに・・・

アマゾン輸出用の納品プランの作成、

商品のラベル貼り、

箱詰め作業ですが、

トータルで約3時間30分かかりました。

(60点ほど)

 

初めての作業はなかなか難しいですね。

 

 

 

ブログランキングに参加しております。

良かったら、ポチっとお願いします。

 

 

【編集後記】

2日続けて、お客さんからのクレーム。

対応が面倒です。

※セラセン経由。

 

返信不要にチェックして、

常にどんな内容でも、

全スルーしたらどうなるんだろう。。。。

 

 

 

 

 

【お知らせ】

トータルPDF300ページ以上のプレゼント

・つちやじゅん独立起業物語

・輸入ビジネス失敗実例

・過去取り扱いアイテム例

 

そして・・・

4,980円で販売していた 貿易関連の大作教材

「ミリオングッズプランニング」

を加えた4種のレポートを無償で プレゼント

教材希望の方は、下記よりメルマガ登録ください。

土屋じゅんのメルマガへ登録する

 

 

 

 

あわせてお読みください

この記事を読んで当ブログが面白いと思ったら、ぜひRSSリーダーやはてブなどに登録していただいて、また遊びにきてくださいね!ツイッターでも、更新履歴を流してます。


カテゴリー: アマゾン輸出   タグ:   この投稿のパーマリンク


コメントは受け付けていません。

この記事のトラックバックURL :