月額制の継続課金は超慎重に考えるべきです!

アマゾン輸入に取り組んでいると、

様々な美味しいツールや商材、コミュニティの情報が入ってきます。

その場合、買い取りではなく、月額課金の場合は、慎重に考えるべきです。

 

 

わかりやすい例で言いますと、

プライスターや納品代行等は月額の会員費が発生します。

 

他にもツール系は、ほとんどが月額費用を払う方法が多いですね。

 

 

また最近ですと、コンサルや塾ではなく、

コミュニティを推している人もチラホラ見られます。

 

その場合も月額課金のケースがほとんどです。

 

 

否定はしません。

参加する人によってはとてもタメになるケースも多いと思います。

ツールについても、時短・効率化に繋がり、

利益を上乗せしてくれる結果に結びつくサービスもあります。

 

でも、

やはり月額会費の場合は、

月額の会費が安かったとしても、少し慎重になるべきですね!

 

 

イメージとしては、月額会費ではなく、

クレジットの分割1ヵ月分というイメージでとらえてみてください。

1ヵ月2万円の場合、2万円×12ヵ月=24万円

 

24万円の価値がそれにあるのか?否か?

 

1ヵ月の会費で考えると安いかもしれませんが、

1年間の会費で考えても安いですか???

 

 

 

例えば、

僕の例ですと、

プライスターと納品代行(福富サポート)さんの月額会費だけで、

9,780円が発生します。

 

9,780円という数字は小さいですが、

12×9,780円=117,360円が1年間に必要です。

 

 

月額課金されるサービスを利用する場合は、

月ベースでのイメージではなく、

1年間の総費用をイメージして、それに見合ったサービスかどうかで判断すると、

失敗が少ないように思います。

 

 
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編集後記

子供の夜泣きのせいで寝不足です。

僕の抱っこが下手なのか?

僕が抱いても泣き止みません。

たまにテレビでやっている

大家族のお父さんお母さんは、

本当にすごいなと思います。

 

 

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