物流倉庫を探す方法 作業効率化

物流倉庫を探す方法ですが、

比較サイトで検索するのが簡単です。

 

 

簡単に一括で比較できるサイトです。

 

 

 

相見積りを色々な倉庫から取るのは、

面倒です。

 

そんな時活躍します。

 

 

 

ちなみに、 

OEMで商品を開発する際ですが、

直接貿易する場合は倉庫は必須です。

 

ですが、国内商社経由の発注の場合、

商品を保管してくれるケースが多いです。

それどころか、出荷対応もしてくれます。

もちろん、保管料や手数料は発生しますが、

商品輸入→そのまま倉庫で保管

受注があったら、出荷。

 

という流れも構築できます。

そういった場合は、倉庫を探す手間がいらないです。

 

また僕の知り合いに、山間部に小さなビルを一棟借りて、

ネットショップを運営している人がいます。

ビルの1階が倉庫兼作業場です。

田舎の人は、家賃が安いので、会社兼倉庫にしてしまう方が

早いですね。

 

僕の父も定年後、何か商売をやるみたいですが、

100㎡以上あるのに、月7万の家賃です。

定年まで数年ありますが、

もう仮契約しているみたいです。

 

ネットでの販売全盛の昨今、

東京や大阪でビジネスを行う必要性はほとんどないですね。

 

 

追伸

昨日は暑かったですね・・・

午後は仕事にならないので、

朝5時に起きて、

5時30分には仕事してました。

そうすると、9時の時点で3時間以上の労働。

お昼の時点で5時間近くの労働になります。

かなり効率がいいです。

また朝の方が良い商品が見つかります。

頭が冴えてますからね(^O^)/

 

それと気のせいかもしれないですが、

堀りだしものがebayで見つかるのが早朝な気がします。

皆さん起きてくる前に、即効落札しちゃいます。

なので、専業の方は朝一はebayで自分のリストの

リサーチからスタートしてみてはいかかでしょうか?

あっと驚く出品があるかもしれません。

 

 

 

 

 

あわせてお読みください

この記事を読んで当ブログが面白いと思ったら、ぜひRSSリーダーやはてブなどに登録していただいて、また遊びにきてくださいね!ツイッターでも、更新履歴を流してます。


カテゴリー: お役立ち情報, 個人輸入ビジネス 初心者講座, 輸入ビジネス   タグ: ,   この投稿のパーマリンク


コメントは受け付けていません。

この記事のトラックバックURL :