アマゾン輸入 参入障壁の作り方

アマゾン輸入の難点は、競合がすぐ増えて価格競争に

陥ってしますことです。

折角デジタル加工した画像を作成し、商品ページを作成したのに、

1ヵ月もすると、他出品者が増えてきます。

 

増え方にも特徴があります。

まず無在庫の出品者が僕の価格より下の価格で出品してきます。

カートを取られるくらい下げられると売上に響きますが、

ある程度は許容します。

商品が売れてくると、他にも出品者が増えてきて、

中々売れない→安くする→みんな安くする→赤字になる・・・

という悪循環に陥ります。

 

 簡単な参入障壁の作り方としては、

日本語説明書の添付が挙げられます。

玩具・家電製品等の説明書がないとわかりづらい商品については、

日本語の説明書があった方がありがたいですね。

簡単に準備できるのですが、普通の転売実践者ですと、

面倒になり、躊躇します。

日本語説明書の作成手法ですが、

正規品のコピーが簡単ですが、多分NGです。

海外説明書の翻訳を専門家に行ってもらうのが、

一番順当です。

 

 専門的な内容であれば、こちらがおすすめです。

翻訳会社の見積り依頼【WIPジャパン】

 

簡単な内容であれば、@SOHOでも良いですね。

 

他にも参入障壁の作り方はありますが、

ここでお伝えすると参入障壁ではなくなってしまう可能性があるので、

止しておきます。

 

例えば、プライスチェックに反映させない方法等もあるみたいですね。

どのようにやれば良いのか、検索してもあまり情報が出てきません・・・

 ご存じの方いましたら、教えてください<(_ _)>

 

僕のやり方は結構独自の手法で参入障壁を作ってます。

ややお金と行動力が必要です。

かなり長い話になりますので、

何かのレポートか教材で発表しますね。

 

 

 

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