アマゾンでの禁止商品 まとめ

アマゾンで販売してはいけない禁止商品をまとめてみました。

色々ありますね・・・

 

最近アマゾンで新しい商品を登録しようとすると、

この商品は禁止商品ではなないことを誓約してカタログ情報を送信します。

 

こんな一文が最後に記されるようになりました。

 

では禁止商品とはいったい何があたるのか?

僕なりにまとめてみました。

種類が多いので、輸入ビジネスに該当しそうなモノに絞ってます。

 

禁止商品

・非合法の製品及び非合法の可能性がある製品

銃とか危険ドラッグとか・・・

・許認可が必要な商品

電波法(ブルートゥース機器、トランシーバー、携帯電話等)

PSEマーク

PSCマーク

・アダルトメディア商品

・海外製医療器具・医薬品

・銃器、弾薬及び兵器

 

細かいので色々省きますが、

ポイントしては・・・

 

許認可の項目が第2番目に来ているということです!

 

コンセントを使う家電品

Bluetooth 機器

 

この辺を主要アイテムとして取り扱っているセラーも多いと

思いますが・・・

早めに方向転換した方が良いと僕は思います。

 

電波法に関しては、

アマゾンから出品停止の連絡がくるケースをよく耳にします。

PSEマークに関しては、経済産業省から連絡がくるようです。

 

禁止商品にシビアになった理由としては、

先日アマゾンの派遣社員の方が逮捕された事件が理由かと思います。

ネットのニュースを読んだ感じですと、

 

ポルノ商品では?という理由で返品を受ける

にも関わらずそれを再度売ってしまう。

 

これにより逮捕・・・・(-_-;)

 

確かにポルノを売ったことにはなりますが、

派遣社員の方も業務上のミスで刑事罰って・・・

(前科がつくのかどうかは不明ですが・・・)

 

そもそも最初に買った人は、

警察の方なんですかね・・・???

 

 

 

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編集後記

2014年度の決算が明日という会社も多いはず。

3月31日は会社にとっての大晦日ですね。

春は出会いやら別れやらあっていいですね。

僕は何ひとつ変わらないですけどね。

 

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